代表挨拶

「国民の健康と福祉増進に貢献します」と言う、協会が掲げる理念は決して簡単なことではないと考えています。
「身体が健康」+「心が健康」=「心身が健康」であることが、当協会の目指しているものです。

近年では仕事、人間関係、飽食生活などによる「身体的ストレス」や「精神的ストレス」によってうつ症状や過食・拒食症状、更年期障害やロコモ、不定愁訴など、これまで考えられなかった身体、精神の不健康な時代が続いています。

私はこれまで30年以上に渡って、運動指導の面から人の身体を見てきました。身体が健康であることは、精神の健康にも繋がり、その関係性に深く興味を持つようになり、私のこれまでの集大成として『ピルビスワーク』(骨盤呼吸体操)というメソッドを開発しました。
骨盤の運動による脳への刺激は身体の健康だけに留まらず、精神の健康にも繋がります。

当協会では、医療制度ばかりに頼るのではなく、自分の健康は自分で守り育てることだと考え、日常でも簡単にできる『ピルビスワーク』(骨盤呼吸体操)と、更に運動能力を高める運動指導を行っています。
スポーツ、医療、美容、教育の専門分野でご活躍の皆さまから、赤ちゃんに、子どもたちに、おじいちゃん、おばあちゃんにまで、年齢や性別、職業を問わずご指導できることに喜びと幸福を感じています。

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一般社団法人日本ピルビスワーク協会
代表理事 立花 みどり
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協会理念
「国民の健康と福祉増進に貢献します」
身体と心のバランスを整え、健全で明るい社会づくりに貢献します。
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設立目的

ピルビスワーク(骨盤呼吸体操)を柱とした健康法、美容法の専門家を養成する。

ピルビスワーク(骨盤呼吸体操)の普及・啓蒙をする。

ピルビスワーカーの社会的地位と資質の向上を目指す。